第296回つどい&第52回つくしの会のお知らせ「語ろう・話そう私の介護体験」

自らの介護体験を語り合い情報交換をしまょう!

私の介護方法は、こんな対処の仕方で良いのでしょうか? 今だから言えるあの時の事など等…、多いに語りあいましょう。

介護体験を語ることで、自らの介護改善につながり、聞くこと・話すことで自らを奮い立たせることができます。

当日は、意味性認知症の奥さんを介護された男性(滋賀県在住)の介護体験もお話いただく予定です。

皆さん、お出ましください。そしてお知り合いをお誘いください。

『ふれあい・おおさか』2016年3月号掲載のお知らせ

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大阪府支部機関誌『ふれあい・おおさか』2016年2月号を、ホームページ上から閲覧可能にしました。
この記事の下にあるリンクをクリックすると、PDF 形式で表示されます。

今回は特に3ページに、「認知症と事故(最高裁判所判決)について思う――妻の徘徊の経験から」と題し、世話人でもある濱名猛さんのエッセイを掲載しています。20年以上前の介護経験から、現在の事件を考える文章です。ぜひ、ご一読下さい。

また大阪府支部では、『ふれあい・おおさか』に掲載してもよいエッセイを募集しています。濱名さんのように、認知症に関連する時事問題について思うところ、あるいは日頃の介護の経験でも何でも結構です。お気軽にお寄せ下さい。

ここをクリック!> 『ふれあい・おおさか』2016年3月号

 

『ふれあい・おおさか』2016年2月号掲載のお知らせ

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大阪府支部機関誌『ふれあい・おおさか』2016年2月号を、ホームページ上から閲覧可能にしました。
この記事の下にあるリンクをクリックすると、PDF 形式で表示されます。

今回は特に、2月のつどい「小林敏子先生の介護困りごと何でも相談」の様子を中心に、記事を掲載しています。
会への参加を考えている方や、介護に関する情報を集めている方などに、幅広くご覧いただけたらと思います。

ここをクリック!> 『ふれあい・おおさか』2016年2月号